<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="0.91">
  <channel>
    <title>レーシックで視力を取り戻そう！</title>
    <description>最新のレーシック技術の紹介・視力矯正法について</description>
    <link>http://shiryokuupf2.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>レーシックの費用</title>
      <description>レーシックにかかる費用はどのくらいでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
病院によってさまざまですが、平均的な費用は、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レーシック&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 10～20万円&lt;br /&gt;
イントラレーシック&amp;nbsp;&amp;nbsp;  15～30万円&lt;br /&gt;
エピレーシック&amp;nbsp;&amp;nbsp;  &amp;nbsp;&amp;nbsp;  &amp;nbsp;&amp;nbsp;  17～25万円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
くらいなようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
消費者心理として安い病院を選んでしまうとは思いますが、大事なのは信頼できるかどうかです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目は非常に重要な器官なのですから、障害が残っては後悔してもしきれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安さだけで決めずにしっかりと考えて病院は選びましょう。</description> 
      <link>http://shiryokuupf2.blog.shinobi.jp/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%80%80%E7%9F%A5%E8%AD%98/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AE%E8%B2%BB%E7%94%A8</link> 
    </item>
    <item>
      <title>レーシックのリスクとは</title>
      <description>レーシック手術で一番心配なのは失明するのではないか、ということでしょう。&lt;br /&gt;
しかし今までレーシックにで失明したという例は報告されていません。&lt;br /&gt;
しかし、失明まではいかなくとも、合併症になるという失敗例はあります。&lt;br /&gt;
例えば、レーシックの合併症のひとつでハレーションというものがあります。ハレーションとは夜間に光源を見た場合、光がにじんで見える状態のことで、手術後3ヶ月～半年程度で解消されます。</description> 
      <link>http://shiryokuupf2.blog.shinobi.jp/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%80%80%E7%9F%A5%E8%AD%98/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%81%A8%E3%81%AF</link> 
    </item>
    <item>
      <title>レーシックとは（２）</title>
      <description>レーシックと一言でいってもいくつか種類がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;・レーシック&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;最も一般的なものはマイクロ&lt;span class=&quot;new&quot;&gt;ケラトーム&lt;/span&gt;とよばれるカンナのような機械で、角膜の表面を薄く削りフラップ（ふた状のもの）を作ってめくり、そこにエキシマレーザーを照射し、角膜の一部を蒸散させる。その後、フラップを元の位置に戻し、フラップが自然に接着するまで（約2～3分）待つというものである。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;角膜中央部が薄くなるため、角膜の曲率が下がり（&lt;span class=&quot;mw-redirect&quot;&gt;凹レンズ&lt;/span&gt;を用いたのと同じ効果）、近視が矯正される。また、検眼のデータをもとにレーザー照射を調節すれば、乱視も矯正できる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;
・イントラレーシック&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;イントラレーシックと一般的なレーシックの違いはフラップの作成方法にある。通常のレーシックはマイクロケラトームでフラップを作成するが、イントラレーシックはアメリカ&lt;span class=&quot;new&quot;&gt;INTRALASE&lt;/span&gt;社製イントラレースFSレーザーを用いて、コンピュータ制御によってフラップを精密に作成する。これにより、一段と安全で正確にフラップを作成することが可能となる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;通常のレーシックにおいてもマイクロケラトームにより精巧なフラップを作成することは可能とされているが、カンナ部分の往復運動によりフラップの断面が若干でこぼこしたり、ヒンジ（フラップのつなぎ目）の部分が斜めになるため、まれにシワの原因となることがある。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;一方、イントラレーシックはコンピュータ制御によりフラップを作成するので、断面もヒンジの部分も非常に綺麗な仕上がりが期待できるといわれている。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;さらにイントラレーシックは従来のレーシックにくらべてよりフラップを薄く正確に作成することが可能であるので、その分角膜実質層を削りとれる量が増え、通常のレーシックよりも強度の近視を矯正することが可能となる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ただし、層間角膜炎（DLK）の発生やフラップの作成や接着に時間がかかる、などの欠点が指摘されている。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;
・エピレーシック&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エピレーシック（EPI-LASIK）とはエピケラトームと呼ばれる器機を使用して約50マイクロメートルのフラップを作成し、エキシマレーザーを照射することによって近視・遠視・乱視を矯正する術式である。フラップはやがて剥がれ落ち、新しい角膜上皮が再生する。&lt;br /&gt;
そのため通常のレーシックと異なり、強い眼の衝撃でもフラップがずれることはない。他の表面照射の屈折矯正手術と同様にボーマン膜をレーザーで除去し、角膜実質層を削ることで視力を回復する。</description> 
      <link>http://shiryokuupf2.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%A8%E3%81%AF%EF%BC%88%EF%BC%92%EF%BC%89</link> 
    </item>
    <item>
      <title>レーシックとは</title>
      <description>レーシックとは視力矯正のための手術の方法であり、角膜にレーザーを当てて曲率を変化させ、悪くなった視力を取り戻すものである。</description> 
      <link>http://shiryokuupf2.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%A8%E3%81%AF</link> 
    </item>

  </channel>
</rss>